3連ちゃんに耐えうるお店か?
★2012年一発目のセミナーは、業態開発&商品開発!
業界注目の、この3人がそろい踏み!
先着120名様限定!全講師参加の交流会やります!
今、業界注目の3人のヒット業態開発人が教える!
【ヒット業態&キラー商品の作り方】セミナー
「2012年2月15日(水)」
http://www.hanjoukai.com/seminar_120215.html
↑既に80人を超え、7割埋まりました!お急ぎ下さい!
売れない理由が、「立地と業態のミスマッチ」というのは
結構多いです。
特に、地方や郊外において。
先日もそうでした。
売る商品や単価によって、自ずと商圏の広さが決まってきます。
基本は、
A:来店頻度が低い=広商圏
B:来店頻度が高い=狭商圏
のどちらかです。
狭い商圏で来店頻度が低い業態って、
成り立ちませんからね。
来店頻度や商圏範囲に関係なく、必要な月商というのはあるわけで、
もっというと必要な客数があります。
仮に1ヶ月に必要な客数が1,000人とした場合、
Aの場合だと、1,000人の名前が必要になり、
Bの場合だと、400~500人となります。
つまり、Bの場合には月に2~3回来店されるお客様を含めて
1,000人ということです。
ということは、高頻度に耐えうるお店じゃないとダメです。
カンタンに言うと、「3日連続の来店に耐えうるお店か?」
ということなんです。
飲食プロデューサー、中小企業診断士
河野 祐治
⇒ 飲食店繁盛会
いつもありがとうございます。ポチッとね。
↓ 読者登録はこちらから ↓
■コンサル実績はこちらから
⇒ http://www.hanjoukai.com/case.html
■セミナーを依頼する
⇒ http://www.hanjoukai.com/koushihaken.html
■コンサルメニュー一覧
⇒ http://www.hanjoukai.com/service.html
■無料アドバイス(予約制・毎週4名様限定)&出張相談(全国対応)
⇒ http://www.hanjoukai.com/muryousoudan.html
お問い合せは以下よりお願いいたします。
関連する記事
最近の記事
近代食堂の旭屋出版から、焼肉店第32集が出ました。もう32集か。焼肉店以外の業態も、すごく参考になりますよ。よくここまで情報を集めたな、と感動します。そして私がナント10ページにわたって、焼肉店の視点からの人時売上の記事を書いてます。 そういう繁盛店作りのノウハウとヒントを、「飲食店痛快ゼミ」で学びましょう。「飲食店痛快ゼミ」https://kawanoyuji-semi.com/ ■河野祐治とはhttps://kawanoy […]
【居酒屋2024 トレンドをつくる店、レシピ】の焼きまわしなのですが、今度は月刊誌の方に載りました。 そういう繁盛店作りのノウハウとヒントを、「飲食店痛快ゼミ」で学びましょう。「飲食店痛快ゼミ」https://kawanoyuji-semi.com/ ■河野祐治とはhttps://kawanoyuji.com/?page_id=9736
ある会員から、「近代食堂10月号の『人気12店の繁盛法則』のお店って、河野さんが関係したお店ばかりじゃないですか?」と言われました。ちょっと体調を崩したり忙しかったこともあって、10月号は読み遅れてたのですが、読んでみたら確かに現顧問先、元顧問先、単発コンサル先、飲食店痛快ゼミの会員等わんさかいて、嬉しい限り。良いね!良いね! そういう繁盛店作りのノウハウとヒントを、「飲食店痛快ゼミ」で学びましょう。「飲食店痛快ゼミ」https:/ […]