採用も繁盛店作りと同じマーケティング。コンセプトが大事

 

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前にも少し書いたことがあるんだけど、「採用」と「繁盛店作り」は同じマーケティングです。

 

売り手目線ではなく、顧客目線が大事。

 

それとコンセプト。

 

「誰の」、「どういう利用動機に対して」、「何を」、「どのように売るのか?」の4つ。

 

ちなみに、学問的には3つなのですが、この4つは河野理論ですww

 

 

まずはターゲット。

 

社員なのかパート・アルバイトなのか。

 

主婦なのか学生なのか。

 

社員なら年代や経験等。

 

現業界人で転職をさせるのか。

 

それによって、やり方が変わるということです。

 

 

例えば社員募集で、若い女性アルバイトの集合写真を載せるのはアホですよね。

 

ターゲットによって、キャッチコピーも写真も文章もウリも変わるのです。

 

それが分かってない求人が多い。

 

 

現業界人を転職させるのであれば、うちに来るメリットは何なのか?理由は何なのか?が明確じゃないと。

 

マーケティングとコンセプトを意識しましょう。

 

 

五郎一。

 

次のお店を出します。

 

しかも、みんながあっと驚く場所。

 

まだ言えないけど。

 

 

 

この巻き串、女性に大人気。

 

教えないけどww

 

オススメで出しているから、お店に行ってください。

 

 

 

これはまだ、遊びの範疇ww

 

 

 

ちょっと珍しい焼酎をいただきました。

 

 

 

悪魔の抱擁だって。

 

これも焼酎。

 

よく思いつくよね。

 

 

 

既存クライアントが出店していくことが、新規はなかなか受けられない理由の1つです。

 

嬉しい理由。

 

 

飲食店コンサルタント 河野 祐治

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