休みの日に、スタッフがお客様として来る

 

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先日、あるクライアントのお店で打ち合わせをしていると、その日が休みのスタッフが、お客様として飲みに来ていました。

 

別のクライアントの店でも、その日が休みのスタッフが、お客様として家族で食事に来ていました。

 

いろんなクライアント先でよく見かけることなのですが、これってとても嬉しいことですよね。

 

信用信頼の証ですから。

 

 

「お客様の前に、まずスタッフがファンであること」

 

「スタッフがお店のファンじゃないのに、お客様がファンになるはずがない」

 

私がよくいうことです。

 

店が好きじゃないと、休みの日にお客様になったりしませんから。

 

店が苦痛だったり好きじゃなかったら、休みの日には近づきませんよ。

 

 

もう1つ。

 

あるクライアントが、

「私は、ビールメーカーからの協賛金は一切もらいませんし、もらったこともありませんし、これからももらうことはありません」

と言い切ってました。

 

良いですね。

 

以前にも書きました。

 

【コンペ?値切る?協賛金で決める?アホか。私は以前から、光山さんのこの考え方が好きなんだよね。これを皆に読んで欲しい】
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協賛金自体は否定しませんよ。

 

普通に商慣行としてあることですから。

 

何が言いたいかは上記のブログを読めば分かるので、そちらを読んでください。

 

 

さて、博多でも新店がオープンします。

 

9月上旬にオープン予定。

 

さらに、次の出店も決まりました。

 

西新です(福岡の人にしか分からないけど)

 

さらにさらに、その次の物件まで決まりました。

 

ひゃー、もうどうするんだよ(笑)

 

オープンに向けて、ガンガンいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顧問先の皆さんは、どこも元気が良い。

 

顧問先の出店だけで大変ですわ。

 

ホント、オレはクライアントに恵まれていると思う。

 

気合い!

 

 

飲食店コンサルタント 河野 祐治

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